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京都「リンツ ショコラ カフェ 京都四条通り店」リンドール20種類食べ比べ?ダーク系

リンツ&シュプルングリーは、スイス・チューリッヒ州のキルヒベルクに本社を置いているチョコレートメーカー。

京都にリンツのブティックがあるので行ってみむした。

せっかくなのでチョコレートを買うことにしました。

どれを買っていいかわからないくらいフレーバーがあります。

リンドール。

こちらが有名なのかな?

わからなかったので全種類買ってみました。

リンツの公式ホームページに、リンドールの説明がありました。

リンドールが誕生したのは、60年以上も前のことです。おいしいチョコレート作りにその卓越した技術と情熱を注ぎこむリンツのメートル・ショコラティエの手によって生み出された、この非常にユニークな2層構造のチョコレートは、極上のチョコレートの象徴である「リンツ」の名と、フランス語で金を意味する「オール」を組み合わせ、「リンドール」と名付けられました。以来、この究極のなめらかなチョコレート体験が人々を魅了し、誕生して60年を超えた今では、そのバラエティーも増え、リンツのチョコレートの中でもっとも親しまれている製品として、世界中で愛され続けています。

20個のチョコレート。

すべて買ったと思っていたのですが、パンフレットと数が合いませんでしたT_T

(パンフレットには22ありました。)

とりあえず本能のおもむくままに食べてみることに。

私はビターチョコが好きなので、まずは「ダーク」を。

外はパリッとした食感のチョコレート。

中に進んでいくと

少し柔らかいチョコレート。

その柔らかさが、生チョコほどではないですが、絶妙でくせになります。

違う食感を同時に楽しめます。

次にエキストラダーク。

こちらももちろん美味しかったです。

ただダークとエキストラダークの違いがそこまで違うようにも思えなかったです。ただ、次リンドールを購入するとしたら、ダーク系は外せないと思いました。

せっかく20個購入したので、おいおい味をレビューしていきたいです^_^

【住所】

〒600-8441

京都府京都市下京区 四条通高倉西入 アソベビル1階

「リンツ ショコラ カフェ 京都四条通り店」